友ヤング硬式野球倶楽部 Q&A

 
   よくある質問についてまとめてみました  
     
  Q.ヤングリークとは?

A.シニアやボーイズと同様の少年硬式野球連盟です。毎年多くの卒団生が甲子園に出場しています。
 2015年夏の甲子園ベスト4早稲田実業のエース松本選手は明友卒部生です。

 プロ野球ではトリプルスリー山田選手他、多くの選手がヤングリーグ出身です。
 詳しくはヤングリーグホームページをご覧ください。

 
   
  Q.現在身体が小さいので硬式野球をやらせるか迷っています。

A.問題ありません。中学生は成長期ですので卒部までに多くの選手が見違えるように成長します。
 また、補食タイムなども設けて成長のサポートを実施しています。
 高校野球からはバットの重さが900g以上になりますので、中学硬式出身選手は高校に進学した際
 バットの重さにも適応しやすい傾向があります。
 高校野球を目指すなら、是非硬式野球にチャレンジすることをお勧めします。
 
     
  Q.硬式野球はお金がかかると聞きますが。

A.軟式野球と比較すると特にグローブは高価になりますが、ほかの道具は大差ありません。
 チームバットも十分に準備しておりますのでマイバットは特に必要ございません。
 その他は怪我防止のためプロテクターなどが任意で必要となります。
 店舗にて20%のチーム割引が適用される大手メーカーもございますのでスタッフまでご相談ください。
 入部時のユニフォーム・バッグなどの初期費用は分割でご購入いただけますのでご相談ください。

 また、ヤングリーグサポートメーカー以外の用具は公式戦にて使用出来ませんのでご注意下さい。
 
 毎月の部費などに関しましてはチーム紹介ページをご覧ください。
 
     
  Q.遠征費はどのくらいですか?

A.近県の遠征は部費にて賄われます。
 
 全国大会など遠方の場合は実費が発生します。
 (例:2017年春季全国大会 岡山県 交通費・宿泊費込みで50000円/人 程度)
 父母は希望者でマイクロバス便乗するなどして費用を抑えるなど、遠方なれど出来る限り大勢の応援で
 盛り上げ、選手達に頑張ってもらえるようにしています。
 
   
2017年春季全国大会(岡山県倉敷市 マスカットスタジアム) 
 
2016年夏季ジュニア選手権全国大会(兵庫県淡路島 佐野運動公園)
 
     
  Q.父母の当番などはありますか?

A.お母様に関してはお茶当番があります。2名体制で月1~2回のローテーションです。
 
 お父様に関しては強制はありませんが、有志にて審判(講習会あり)やマイクロバス運転、
 グラウンド設備維持などをお願いしております。

 父母共にご希望者には毎年開催される救急救命講習会も受講していただくことができます。


 ご子息の練習見学などは自由です。ぜひ見学いただき、その日の反省や課題を見つけ、
 ご家庭で話し合っていただくなど上達のサポートをして差し上げてください。
 
     
  Q.土日仕事が多く、当番など対応出来なそうなので不安ですし、たまに休みが取れても
 何か行きづらいとかはないですか?

A.皆様それぞれご事情がありますので参加可能な父母でカバーし、お互い尊重、理解するよう
 お願いしています。
 父母の皆様はあくまでサポートで主役は選手ですので、参加日数や在部年数で保護者間に
 不必要な上下関係が生まれないよう運営スタッフが配慮しています。ご安心ください。
 
 
     
   その他、ご不明点、ご質問などございましたらお気軽にお問い合わせください。

事務局:伊藤 TEL090-4963-9664   takashi56gdm@docomo.ne.jp


2017年春季全国大会1回戦(岡山県 備前公園球場)
 


HOME

Copyright © 2018 MEIYU BASEBALL CLUB All Rights Reserved